2006.10.18
秋の青空

手前にある上の木は銀杏、もう一つは桜。
これから両方落葉する。
この銀杏はいっぱいギンナンを付ける(^^ゞ
我が家ではないです、お寺の境内にある木です。
銀杏といえば、小学校にあったものすごく大きい銀杏の木を思い出します。
私の通った小学校は桜で有名な(一応)公園の入り口にあって、正に自然に囲まれた所でした。
敷地内と、道路をはさんで向こう側に大きな銀杏の木があって、秋が深まると、ものすごいたくさんの葉っぱが落葉しました。
風が吹くと降ってくる感じ、葉っぱが地面が見えないくらい積み重なってフワフワしてる感じ!
そこの掃除当番になると大変だったなあ。
今でもそういうどうでもいいような事は覚えてます。
でも、夢に学校が出てくる時は、どういう状況であっても小学校。
私の気持ちとしては、小学校より中学校、中学校より高校、高校より大学の方が楽しかったのに、どうして小学校なのかなあと思います。
落葉樹が落葉するのは当たり前。
なのにその扱いに不満あり!
また明日書きます(^^ゞ
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